• 文字サイズ

日本一!?美人すぎる書道家─涼風花さん


地元をこよなく愛する日光観光大使
美人すぎる書道家として、TVや雑誌に引っ張りだこの“涼風花(りょう ふうか)”さん。この見目麗しいお姿は、一度見たら忘れられません!何を隠そうこのお方、日光生まれ日光育ちという、生粋の日光ムスメ。好きな食べ物は、日光鬼平の水ようかん。好きな曲は、日光杉並木音頭。地元をこよなく愛する日光観光大使として、日光のPRに日々活躍されているのです。
 
美しい文字は、まさにアート作品
7歳から書道を始め、14歳で書道師範資格を取得。
硬筆資格も持つという書道の腕前は、その作品を見れば一目瞭然。うっとりと眺めてしまう美しさは、文字を超えてアート作品そのものです。書道パフォーマンスや美文字講座も人気ですし、「20日で驚くほど上達美文字練習帳」(ブティック社)、という本を出版されたりと、書道家としての活躍も広がる一方。
まさに目が離せません。
 
ここに行けば会えるかも!?涼風花さんおすすめスポット
今回特別に、涼風花さんによる日光のおすすめルートを、3つのシーン別でご紹介いたします!さすが日光観光大使というだけあって、どのルートも魅力いっぱい。もうこのまま、回りたくなっちゃいます。
もしかしたらもしかすると、涼風花さんに偶然お会いできちゃうかもしれませんよ!?
 
(1)県外の友達を連れて行くなら
「日光の二社一寺は世界遺産の中でも人気が高いので、まだ来たことがなければ必ずお連れしたいスポットです。とくに「二荒山神社」は縁結びの神さまとしても有名で、若返りのご利益もあるそうなので、女の子にとても喜ばれるはずです!また車の免許を持っているので、いろは坂、中禅寺湖、華厳の滝、竜頭ノ滝、戦場ヶ原、高徳牧場をドライブしながら周りたいです♪食事は日光伝統の湯波の味を「和み茶屋」さんなどの懐石で味わうのも良し、日光市内の有名そば処で自然の恵みを味わうのも良しです。このルートなら温泉は湯ノ湖で入ると、スムーズかもしれませんね♪」
 
(2)家族や友達とワイワイにしに行くなら
「「東武ワールドスクウェア」や「とりっくあーとぴあ日光」など沢山のアトラクションがある鬼怒川方面にご案内したいと思います。「日光江戸村」で江戸時代の衣装に着替えて忍者劇、水芸、伝統芸能、花魁道中を観たり、写真を撮ると良い思い出になります!また、江戸村内のお蕎麦は絶品です。他には鬼怒川ライン下り、ラフティング、水陸両用バスでダム見学はスリル満点。最後に鬼怒川の温泉に浸かれば、とっても満足なワイワイ旅になります♪」
 
(3)一人でぼ~っとしに行くなら
「日光彫り、日光下駄作り体験でじっくり何かに集中して自分を見つめ直したり、霧降の滝を見ながら「山のレストラン」さんでチーズケーキをいただく。「大笹牧場」で新鮮な牛乳とアイスクリームをいただき、六方沢橋で関東平野を一望。良く行く日帰り温泉は「春暁庭ゆりん」。こちらでは湯上がりにお洒落なバーで一杯いただけます。他にも食事は日光駅近くのアンティークオシャレカフェ「かまや ~カフェ・デュ・レヴァベール~」、「LANCATLGUE CAFE NIKKO」で湯波丼と珈琲をいただくと大人な贅沢気分に浸れます!笑」
 
(日光応援団員 H)
 
 
参考サイト
 
涼風花オフィシャルブログ
涼風花ツイッター
「日光二荒山神社」(日光旅ナビ)
「fudan懐石 和み茶屋」(栃ナビ!)
「東武ワールドスクウェア」(日光旅ナビ)
「とりっくあーとぴあ日光」(日光旅ナビ)
「EDO WONDERLAND日光江戸村」(日光旅ナビ)
「山のレストラン」(日光旅ナビ)
「日光霧降高原大笹牧場」(日光旅ナビ)
「日光小倉山温泉 春曉庭 ゆりん」(栃ナビ!)
「かまや ~カフェ・デュ・レヴァベール~」(日光旅ナビ)
「LANCATLGUE CAFE NIKKO」(日光旅ナビ)

  • 一覧に戻る