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百花の王「牡丹」で日光の春を香ってはいかがでしょう

牡丹の代名詞、緋牡丹。 珍しい花弁の白、可愛いです。 コメント庭園に優雅に咲いています。日光多面、 見どころ、育て方をベテランの説明員により丁寧に説明。日光多面。

 今一足早い春がきました。
 ここ道の駅、日光街道ニコニコ本陣多目的ホールに於いて
国内最大級約100種類300余鉢色とりどりの牡丹の香りで、{日光街道今市宿牡丹室内庭園}と題して花々しく開催されています。
 この牡丹は島根県松江市の大根島の生産者が抑制栽培(季節を調整して咲かせる)により咲かせたものです、非常に高い技術を要するものです。
 緋牡丹に代表される赤、白、紫、黄色、に加えて最近の品種改良のより生まれた珍しい色、珍しい花弁と、おくの深さを室内庭園の中にみごとに春の風物詩として「作品テーマ・日光の春」を醸しだして、観る人を魅了しています。
 展示後の牡丹販売予約も毎日受け付けております、ぜひお家でも咲かせてみてはいかがでしょうか。
 会場には、川村晃仙師範による創作華道「水」、写友28写真展、「冬牡丹と日光郊外の春風景」、布遊の会「つるし雛・古代雛と古布で作るバラの花回廊展」と百聞は一見に如かず、、来て、観て、香ってください。
 2月24日(月祝)9:00~17:00まで、入場料200円小学生以下無料、
 詳しくは一社日光市観光協会
      ℡0288-21-5611

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日光ファンサポーター プロフィール

お名前 日光多面 新元号にむけて躍進する日光多面ライダーライター
2018(平成30年)8月7日誕生、2歳、性別なし、平成最後の誕生
日光市在住
体重スリム(毎年日光市人間ドックを受診)

ネーミングの縁起
四季を感じるひかりの郷、他県に類を見ない自然、歴史、文化、民俗、匠、と、総合日光の姿、世界遺産日光の社寺に相応しい、まだまだあります日光を見ずして結構と言うな「見ます、聞きます、話します」を愛言葉に「多面」的に情報収集し、広く世界に発信したい。
日光仮面、月光仮面、は遠い親戚、十一面観音菩薩(十一面で広く人を見て聞いて救う)千手観音菩薩(万人を千の手で救う)は私のよき指導者です、素晴らしい仏様に憧れてつけられた、
名前は【日光多面】です。

これで日光けっこう、「日光多面」名前もけつこう。
♪どこの誰だか 知ってるけれど 日光多面ライダーライターは 今日も行く、、、

welcome nikko
いごお見知りおきのほどよろしくお願い申し上げます。
お仕舞い

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