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新名所紫陽花駅、レトロ感溢れる東武新高徳駅

黒を基調とした、新しいのに古い跨線橋 ホームには歓迎の優しいピンクのあじさい 珍しい花弁のアジサイ 味わい深い紫陽花

今年1月から「新型コロナウイルス」で恐ろしい暗いニュースが続く今日この頃、チョット明るいニュースをお届けします。
レトロ感溢れる新高徳駅は、鬼怒川の水をイメージし新名所「紫陽花駅舎」として生まれ変わりました。
2019年に東武鉄道スタッフの皆さんのアイデアと熱意、鉄道ファン、地域の皆さんの誠意で紫陽花株をたくさん提供していただきました紫陽花は今見ごろを迎いています。
今年今季はまだ1年生だが年を重ねつつ新名所として皆さんに愛されることでしょう。
そしてSL大樹ファンの皆様、待望の運転再開が7月4日(土)に運行されます。
乗って、観て、飲んで至福の時間を満喫してはいかがでしょうか。
コロナが収束するまで、コロナを正しく知って、正しく恐れて、万全な対策でおいでよ、もう少しで終息する「コロナ」かな。紫陽花は毎年咲きます。もう少しの緊張感で過ごしましょう、大樹も応援しています。
みんな揃ってロコモーション‼

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日光ファンサポーター プロフィール

お名前 日光多面 新元号にむけて躍進する日光多面ライダーライター
2018(平成30年)8月7日誕生、2歳、性別なし、平成最後の誕生
日光市在住
体重スリム(毎年日光市人間ドックを受診)

ネーミングの縁起
四季を感じるひかりの郷、他県に類を見ない自然、歴史、文化、民俗、匠、と、総合日光の姿、世界遺産日光の社寺に相応しい、まだまだあります日光を見ずして結構と言うな「見ます、聞きます、話します」を愛言葉に「多面」的に情報収集し、広く世界に発信したい。
日光仮面、月光仮面、は遠い親戚、十一面観音菩薩(十一面で広く人を見て聞いて救う)千手観音菩薩(万人を千の手で救う)は私のよき指導者です、素晴らしい仏様に憧れてつけられた、
名前は【日光多面】です。

これで日光けっこう、「日光多面」名前もけつこう。
♪どこの誰だか 知ってるけれど 日光多面ライダーライターは 今日も行く、、、

welcome nikko
いごお見知りおきのほどよろしくお願い申し上げます。
お仕舞い

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